カテゴリー: ‘至空会’

皆さんは焼きビー玉をご存知ですか?

普通のビー玉を炙り、水の中に入れて冷やすとビー玉の中にヒビが入り、模様が出来るんです。

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どうですか?

光に当てるとキラキラ反射して、綺麗ですよね?

*作るときには、火の取り扱いと火傷に注意です!

*一度炙ったビー玉は割れやすいので、取り扱い・保存には注意が必要です!

マスカットでは、最近、料理がブームです。

みんな、いろんなところからアイデアを仕入れてチャレンジしています。

今回は、ネットで発見したペットボトルグミづくり。

完成品はこちら!!!

すごすぎる!!

ナス、ピーマン、キュウリの苗を植えました。

玉ねぎ、馬鈴薯も、順調に育っています。玉ねぎは、元気すぎるほどです。

少し前の話になりますが、3月末にお花見に行ってきました。

昨年は時期を外して、桜がまだ蕾の状態のお花見になってしまいましたが、今年はバッチリ見頃の時期に行くことができました。

お天気も良く、まさにお花見日和!

場所は豊川市の佐奈川堤。

桜と菜の花のコラボレーションに歓声が上がり、たくさん写真を撮りました。

近くには諏訪のトンネルという、また別の桜の名所もあり、屋台もあって、「花」と「団子」を一度に楽しむことが出来ました。

馬鈴薯が順調に育っています。玉ねぎも、とても元気に成長しています。収穫が楽しみです。夏野菜の準備も、メンバーさんが頑張って作業をしています。

本日、児童発達支援センターさんぽみちの開所式を行いました。

近隣の子どもを支援する施設や行政関係の方々に多数ご列席いただき、浜松市健康福祉部参事障害保健福祉課長の田中孝太郎様、浜松市市議会議員の吉村哲志様、花井和夫様よりご祝辞をいただきました。施設案内の後は、隣接する「ひだまりのみち」よりオードブルで懇談会を行いました。

 

児童発達支援センターとは、障害のある子どもたちを身近な地域で支援していくための施設です(くわしくは、独立行政法人福祉医療機構のHPを御覧ください)。浜松市にもすでに、発達医療総合福祉センターや根洗学園など数カ所に設置されています。

 

今後は、子どもの発達を支援する各機関と連携しながら、この地域がより良くなるお手伝いをさせていただきたいと、施設長の挨拶がありました。

建物は、「ひだまりのみち・さんぽみち」のかつて駐車場だったスペースの一部に建設しました。東側には、人工芝の広い遊び場があります。夏になると、ここにプールを出す予定です。また、かなり広々としたウッドデッキもありますが、実はその下は貯水池(調整池)です。

 

内部は、「ひだまりのみち・さんぽみち」同様、木をふんだんに使った仕様になっています。子どもたちが遊べる広いスペースや、調理ができるスペースがあります。1階にはロフトのような登れる場所もあり、休息ができる小部屋もあります。

 

内緒話ですが、新しい建物だけあって、床がスケートリンクのようにつるつるで、あまりのつるつるさに、滑ってしまうスタッフもいて、急遽先週末に滑らないようなワックスをスタッフ総出でかけたとのことでした。いろいろな思いがこもった新施設です。今後ともよろしくお願いします。

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